670年に開かれたマグレブ(チュニジアを含むイスラムの北西アフリカ諸国)最古の都市には、シディ・サハブ霊廟があり、内部はアラベスク模様の美しいモザイク・タイルが張りめぐらされている。またマグレブ最古のモスクにはローマ遺跡から集められた200本以上の大理石の柱が立っている。
9世紀に作られた貯水地ははるかかなた36km離れた丘からひかれた水が蓄えられている。
旧市街(メディナ)は高さ8m、幅1mの城壁で仕切られており、中を歩くと雑多の店が軒を連ねている。牛の頭がぶら下がっているのにはギョッとさせられた。
定年後のボケ防止のため、HPを開設し日常生活や旅行中にデジタルカメラで撮った写真を載せています。 また、パソコンでイラストらしきものを描いたり、画像ソフトで合成写真を作ったりして楽しんでいます。 デジカメ写真をもとに、パソコン生活の一端をログって行きたいと思います。













